Story
60年の物語
一枚の紙を届けることから始まった仕事は、机へ、オフィスへ、そして沖縄の街へと広がってきました。スクロールして、その道のりをたどってください。
1966
一枚の紙から
那覇・古波蔵で、紙を扱う小さな商会として創業。帳簿、便箋、伝票――沖縄の仕事は、いつも紙の上で動いていました。
1975
机のある風景へ
プラスの代理店となり、西町に自社ビルを建立。紙だけでなく、事務用品や机まで、働く道具をまるごと届ける会社になりました。
2005
オフィスという空間へ
OA機器の時代を経て、那覇新都心へ移転。家具を売るだけでなく、レイアウトから考えるオフィスづくりへと仕事が広がりました。
2026
そして、沖縄の街へ
人が育つオフィスを、一社ずつ増やしていく。それが「大好きな沖縄をより良くする」ことにつながる――60年目のマルゼンの答えです。







